企画展 江戸の風物 おばけ・妖怪展-今とは違う江戸のおばけ-/栃木

企画展「江戸の風物 おばけ・妖怪展-今とは違う江戸のおばけ-」が、町馬頭広重美術館で開かれていると下野新聞で記事になっていました。

江戸期のの絵師たちが描いたお化けや妖怪を描いた版画を全55点を紹介。葛飾北斎作「百物語さらやしき」、歌川国周作「東海道四谷怪談隠亡堀の場」など、ユーモアと奇抜なアイデアで描かれた作品が展示されるほか、8月15日には館内を無料開放、16日に展示解説、31日にワークショップを行うと紹介されています。

【日時】
2008年8月8日~9月15日

【ニュースソース】
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20080810/35742
那珂川町馬頭広重美術館

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック

江戸風俗雑記
Excerpt: 江戸時代の文化風俗、芸者・浮世絵・ちょんまげ・チャンバラ・歌舞伎・・・日本人や外国人が想像するもっとも日本らしいイメージは、やっぱり江戸時代の文化や風俗が多いですよね。テレビの時代劇シリーズだって、水..
Weblog: 江戸風俗雑記
Tracked: 2008-08-16 17:11