火の粉かぶって先祖供養 姫路・破盤神社で奉点燈祭/兵庫

たいまつをぶつけ合い、火の粉をかぶって先祖の霊を慰める奇祭「奉点燈祭」が2008年8月15日夜、姫路市西脇の破盤神社であったと神戸新聞で記事になっていました。

豊臣秀吉が中国征伐の際、付近の寺を焼き打ちし、亡くなった僧や氏子を供養するために始まったとされる火祭りと紹介されています。

【ニュースソース】
http://www.kobe-np.co.jp/news/seiban/0001347112.shtml

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック