ひんやり真夏の妖怪 三次で企画展/広島

三次市小田幸町の県立歴史民俗資料館で、夏の特別企画展「真夏の妖怪大行進!」が始まったと読売新聞で記事になっていました。 【ニュースソース】 http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hiroshima/news/20130705-OYT8T01332.htm

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「稲生物怪録」Tシャツ発売/広島

「稲生物怪録」を基にした「三次物怪オリジナルTシャツ」を、広告会社のユニオン企画が製作し、発売したと中国新聞で記事になっていました。 地域が誇る歴史資産として『物怪録』を見直してもらい、観光資源につなげるため企画したとのことです。 図柄は2種類。 【ニュースソース】 http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200907280033.html

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3館連動し妖怪のまちPR/広島

「妖怪だらけのマンスリーin三次」が2009年7月3日から広島県三次市内で始まると紹介されていました。 広島県三次市は「稲生物怪録」の伝説が伝わる土地。 「稲生物怪録」の貴重な資料展示・講演を通じて、「妖怪のまち」をPRするとのことです。 県立資料館では神奈川県で昨年見つかった稲生物怪録の絵巻を初公開。県内に残る絵巻と併せて紹介。 市立資料館では、妖怪研究家山口敏太郎が収集した掛…

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絵巻で見る稲生物怪 三次

みよし風土記の丘 県立歴史民俗資料館で、三次市に伝わる妖怪物語「稲生物怪録」を紹介する展示「稲亭物怪録の世界」が開かれていると中国新聞で記事になっていました。 絵巻『稲亭物怪録』と,三次市内に残る絵巻『稲生武太夫一代記』を比較しながら,お互いの特徴を場面ごとにパネルで比較するという試み。一代記では物怪が次々と現れるのに対し、物怪録では畳が跳ね上がるなどの怪奇現象を中心に話が進むなど、違いが…

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「稲生物怪行列」参加者募る/広島

もののけに扮して練り歩く初の「稲生物怪行列」が、9月14日の広島市南区段原地区の「猿猴川河童まつり」で行われると中国新聞で記事になっていました。参加者を募集中とのことです。 「稲生物怪録」といえば広島県三次市の伝説として有名ですが、この物語の主人公、稲生武太夫を祭る「稲生神社」が広島市にあることから行列が企画されたということです。 【ニュースソース】 http://www.chug…

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